「ねぇねぇねぇっ、これなーにーこれなーにー?」
「うっせェ近寄ンなクソババアッ!」
「ありゃ? えっちゃんだったんだーっ? どーりで雰囲気がトゲトゲしてると思ったぁーっ☆」
「うっせェよえっちゃん言うな離れろ年増ッ、皺くちゃババア!」
「……あァん? 誰が年増で皺くちゃババアだァ? ピッチピチの14歳捉まえて何ほざくかサン・オブ・ア・ビッチ。犯すぞ」
「犯ッ……?!」
「××を××して××したりとか××してみたりとか××させたりとか××を――」
「そッ、それ以上男のプライドずたずたに破いて踏み躙るようなこと言うンじゃねーッッ!!」
「あれ? あったんだ、男のプライドーっ☆」
「あるに決まってンだろーがッッ……!! 俺を何だと思ってやがるッ」
「まぁそんな目に遭いたくなかったらそういうこと言わないように。じゃねーっ☆」
「おいコラてめェ待ッ…………速ェし!!」
(P君と言うよりE君でした)(ちなみにサン・オブ・ア・ビッチ=牝犬の息子。)(続けて言うとサノバビッチ)(最低な罵倒語ですよははははは!)
(ていうか復讐序盤しかできてない上に効いてないんですが)
(……まぁ、えっちゃんだし。ヘタレだし。)
(アデルさん地(?)出てるよ地)(××にはお好きな言葉を入れてください)
UP:06/04/28
加筆修正:06/07/01